- ff (フォルテッシモ) 高性能マイクロATXケース -
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“ 8月6日発売開始! ”
フォルテッシモ(フォルテッシモ)  マイクロATXケース  サントラスト + タオエンタープライズ コラボモデル

フォルテを超えたマイクロATXケース

拡張スロット5段で、SLIやCrossFireも対応できるマイクロATXケース、もちろんフルサイズVGAカードが搭載可能
M/B取り付けパネルに穴を追加したので、バックプレートタイプのCPUクーラーの交換もM/Bを外さずにできます。*
シャドーフレームベイが2基です。2.5インチSSD/HDDならデフォルトで6台搭載できます。ミドルタワーケースにも負けないデバイス積載力のマイクロATXケースです。
電源スイッチ、リセットスイッチが共にタクトスイッチ。
フロントサイドの吸気口は、fanのノイズを押さえながら良好なベンチレイションを確保でき、 オプションで最大3台まで12cmケースfanが搭載可能なので、ハイエンドシステム時でも快適なエアフローを実現します。
正面 全体 拡張スロット5段

拡張スロット5段 / M/B取り付けパネルに穴を追加 / ツイン・シャドーフレームベイ

マイクロATXでもSLIやCrossFireを構築できるように、拡張スロットを5段にしました。
バックプレートタイプのCPUクーラーの交換が簡単になるように、M/B取り付けパネルに穴を追加しました。*
ツイン・シャドーフレームベイは、デフォルトで3.5インチHDD x 6台、又は2.5インチSSD/HDD x 6台の積載力です。
拡張スロット5段 側面オープン ツイン・シャドーフレームベイ

シャドーフレームベイの構成例 ff (フォルテッシモ)はツインプレート(2本)です。
2.5インチの場合は3台まで付きます 混合の場合は各1台 3.5インチの場合は2台まで付きます
シャドーフレームベイ1枚にSSDが3台付けられる 2.5インチと3.5インチなら各1台搭載可能 3.5インチドライブは2台まで搭載可能
シャドーフレームベイがツインプレート(2本)だから、デフォルトで2.5インチSSD/HDDを6台搭載可能!

オープンベイ シャドーベイ
5インチベイ x 2
3.5インチベイ x 1
ケース底面に3.5インチシャドーベイ x 1
オープンベイ ケースの底に3.5インチHDDを1台組み込めます
5インチベイや3.5インチベイに、2.5インチマウンターを使用すれば、理論的に2.5インチSSDを最大13台まで設置することが可能です。 ビデオボードの形状によってはHDDのコネクタ部分を覆うことになり、結線し難くなる場合もありますので御注意ください。

マイクロATXケースでも高性能なゲーム用パソコンが作れます
マイクロATXケースでも、ハイエンドビデオボードが搭載出来るよう設計されています。(図1)
PCIE電源ケーブルを側面に接続するビデオボードでも搭載可能。(図2) *
マイクロATXでもVGA 2枚挿し(SLIやCrossFire)を構築できるよう、拡張スロットが5段あります。 (図3)
最高クラスのVGAも装着できます 電源ケーブルを側面に挿すビデオボード 拡張スロット5段
(図1) (図2)
写真のPCIE電源ケーブル接続位置に
あるドライブは 2.5インチドライブです。
(図3)
拡張スロット 5段
* M/Bによっては御利用いただけない場合も御座います。
* 注意:ビデオボードによっては、PCIE電源ケーブル位置に3.5インチHDDを取り付けられない場合が御座います。
* 組み立て例など、分かりやすくするために、一部の説明画像に同型のケースを使用しています。
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